Androidアプリ版「FUCOブログ」を公開しました!
FUCOブログのAndroidアプリ版をAndroidマーケットに公開しました。
以前より公開中のFUCOブログのスマートフォンサイト閲覧用のシンプルアプリですが、Android上のデスクトップにアイコン表示されるのでボタンひとつでアクセスすることができます。
Androidのブラウザを起動し、ブックマークのリストからFUCOブログを選択してアクセス、というわずらわしい作業から解放されて個人的に気にいっています。
お気に入りの際はぜひインストールしていただけると嬉しいです(^^)
今後ともFUCOブログをよろしくお願いします!
去年、ローソンが発売して話題になった「スライム肉まん」に対抗して、今度はサークルKサンクスから「ハローキティまん(150円)」が発売されたので、早速買ってみました。
見た目は、キティちゃんの顔が描かれており、リボンもついていて非常にかわいいです。
食べちゃいたいくらい(笑)
中身の餡は、リンゴ風味のカスタードクリームだそうです。
裏の敷紙にはキティ占いがついていました。キティちゃんが占ってくれるみたいです。占い好きの妻は熱心に占いの結果を読んでいました。
お味の方は、カスタードがほどよい甘さで、どこかで食べたことのあるような、ふんわりお菓子みたいでおいしかったです。ホットコーヒーと一緒に食べたい味でした。
期間限定だそうですので、興味ある方はお早めにどうぞ!
既にお気づきかと思いますがブログのビジュアルが変更になりました。
もう何度目の変更になるのでしょうか・・・。
基本的に「季節感のあるモノ」を入れることになっているので季節毎に変わるのは仕方がないとして、前回の「あけましておめでとうございます」ビジュアルやその前の「吹雪」ビジュアルの寿命があまりにも短すぎて(涙)。1ヵ月に1回ペースで変わっていますね。
ほっとくとCEO藤原からプレッシャーをかけられるんです。
「まだ○○の画像なの?」と、遠回しに。
藤原にとっては日本全国酒飲み音頭みたいなものなんでしょうね。
「1月は正月でビジュアルが変わるぞ~♪関が変える変えるぞ~関が変えるぞ~♪」ってな具合です。
さて、今回のビジュアルは前回までとは趣向をかえて絵画です。
冬らしい素敵な絵画ですね。
右下の署名を見てみると著者は「fuco」さんという方なわけで、絵画というのは嘘です(笑)。
この画像が元画像で、今回はこの写真をPHOTOSHOPでアレコレして絵画調にしてみました。
今回の画像で春ぐらいまではひっぱりたいのですが、その前に変更されるようなことがあったら、それは藤原のプレッシャーに私が負けたと思ってください。
不具合で交換をお願いしていたマウスがついに届きました!
これでやっとクリックが常にダブルクリック&ドラッグが難しいという症状から脱することができます。思えば昨年末に調子が悪くなってから長かった・・・。
ロジクールのM950のパッケージは変更になったみたいです。左が旧パッケージで右が新パッケージです。
左が丸1年使ったM950で右が今回交換していただいた新品のM950。
こうして比べてみるとたったの1年とはいえ劣化するものですね。
実はこの間、他のマウスを使ってみたりもしたのですが、このロジクールのM950の形状がご覧のように特殊な為、M950の前製品にあたる「MX Revolution」からこの形状に慣れてしまっている私は他のマウスが手に馴染まず思うように仕事がはかどりませんでした。
こんなことでもなければ普段は意識もしませんが、やっぱり仕事道具というのは大事ですね。
今年も手に馴染んだ新マウスでバリバリ仕事していきたいと思います。
iPadを購入して半年以上たちました。家でも仕事でもiPadを活用しています。
iPad2を買った理由の一つに「iPadで本を読みたい」というのがありました。ただ、「これからは電子書籍だー!かさばらなくていい!」と思って買ったのですが、実際にはまだまだ紙の本にはほど遠く、思い描いていたような「iPadで本を読む」という状況にはなっていないのが現状です。
電子書籍は、紙の本より安くて、扱いやすく(かさばらない、汚れない等)、検索ができるというのがメリットだと思うのですが、それが実現されていないのです。
というのも、電子書籍を買えるアプリがかなりたくさんあり、それぞれ品揃えがまばらで本が検索しにくいのです。読みたい本を探すのに一つ一つアプリを立ち上げて検索していくのは大変で、しかも電子書籍版がないことの方が多いのです。
パソコンを使ってamazonで検索して買った方がよっぽど楽なのです。アナログな本よりも電子化されている電子書籍の方が本を検索しにくいというのは冗談みたいな話ですよね(笑)
また、電子書籍だからといって決して安いわけではありません。話題になった「スティーブ・ジョブズ I 」も電子書籍は1,900円、本は1,995円とほとんど変わりません。もちろん、安いものの方が多い印象ですが、もっと安くなってもよいのでは?と思ってしまいます。
結局、おもしろそうな本を見つけても、電子書籍版を探すのが大変なので、Amazonや楽天ブックスで本を買ってしまうことが多いです。もしくは前に書いた記事にあるアプリを使って図書館で借りているのが現状で残念な思いです。
ただ、まだ始まったばかりですし、これからだと思いますので電子書籍には大いに期待しています。iPad2を買ってからの半年くらいですが、その間にも書籍アプリや、扱う書籍が目に見えて増えてきています。今後はAmazonからKindleという電子書籍端末が日本にも上陸する噂もあり、ますます競争が激しくなることも予想されます。一時のブームに終わらずに、この調子で増えていってほしいと願っています。
お勧めのアプリや電子書籍はまた別の記事で紹介できればと思っています。
私の記事で「味」がインセンティブになって書くのは珍しいです。
このまんじゅうが私の中の「まんじゅう」の既成概念を破壊するほど素晴らしかったんです。
これまで私の中で「まんじゅう」というと茶色いガワに黒々としたあんが入って、というものでしたが、見附市のドルチェ小川さんのまんじゅうは「ふっくらふわとろ」という表現がぴったりの次世代まんじゅう。
和菓子というよりは洋菓子の感覚に近いです。
こんなお菓子を手土産に来られたら誰でも陥落してしまうんではないかというほどの凄まじさ。
こういう気の利いたお菓子を自然にお宅訪問の際に持っていける人は私的にはカッコイイ大人だと思うのです。
そういえば言い忘れてましたが、私はまんじゅう恐怖症なのでよろしくお願いします(笑)。
我々のような業種の人間にiPadというのは本当に難しい存在だと思うんです。
一日の大半はパソコンの前にいますし、すぐに起動できるようにパソコンをスリープモードにしておくので、何か必要があればパソコンを使ったほうが便利なのでiPadはコレといった用途が思い当らず開発時のデバッグ専用機と化していました。
これではもったいない!ということで、
MacBookのセカンドディスプレイにしてみました。
今回使ったアプリは「DisplayPad」というアプリです。Lionには導入できないので要注意です。
単なるデュアルディスプレイ環境ではなく、iPadの画面側はタッチが効くのがポイントです。
いつも使っているMacのソフトをタッチで使う違和感といったら(笑)。
これで出先でもMacBookでデュアルディスプレイ環境です。必要かどうかは別として^^;
(※同ネットワーク上にMacとiPadがアクセスする必要があります)
自宅では写真後ろのWindowsデュアルモニタをデスクで使い、冬の相棒の炬燵で今回のMacBookデュアルディスプレイ+更にテレビに外部出力でトリプルディスプレイにして使っています。
私も自分がどこへ向かっているのかよくわからなくなってきました(苦笑)。
毎年、この季節になると話題に出るのが「我々の祖先はなぜ新潟を選んだのか?」という話。
どのような理由でこのような寒くて雪深い土地に定住したのかを不思議に思うんです。
大抵、この話題を出すと「我慢強い説」と「怠惰説」の二つに意見が分かれます。
我慢強い説はポジティブな考え方ですね。
我々の祖先は豪雪に負けない気質の持ち主だった、とか、そもそも北のほうから渡ってきたので雪こそ降れど比較的温暖であった新潟は住みやすかった、という説です。
一方、怠惰説は・・・そのまんまです。
「もう移動するのも面倒くさいから雪降っても良いわ〜」ということですね。
今思ったんですが、両者共に「雪なんぞには動じない」というところでは一致していますね。インセンティブの出所はかなり違いますが(笑)。
生まれも育ちも知る範囲の先祖も新潟、という生粋の雪ん子サラブレッドな私の意見としては、もうちょっと暖かい地域に移動しても良かったのでは?とご先祖様に苦言を呈したくなるほどに新潟の冬は厳しいです。
・・・私程度が華奢なこと言ってすいませんでした;;
1月5日に長岡グランドホテルで行われた長岡商工会議所の新年会に参加してきました。
新年会のはじめには、会頭並びに来賓の方々が年頭のあいさつがあります。このあいさつを聞くと新しい年が始まったという実感が生まれ、気が引き締まります。特に印象的だったのが、田中真紀子議員のあいさつでした。震災や福島原発に関連した話が多い中、田中議員は円高についての話をされて「円高は逆にチャンス!積極的に海外の企業買収を行ったり、貴重資源を世界中から買って備蓄すべし!今こそ日本の最先端技術に投資すべきだ!」ということを具体的な例を出しながらあいさつされました。
どちらかというと事業仕分けなどの「無駄を省く」ことに注目しがちですが、今後何が有望なのか、どこに投資すべきかという未来の方向性を含めた議論については伝わっていないのだなと思いました。確かに今の現状回復も大事ですが、削減や増税ばかりではいつかは疲弊してしまいます。長期的な視点に立てば今、しっかりと見極めをして思い切った投資をすることも大事だと言うことに気づかせて頂きました。
築地の初競りで大間のまぐろ1本に付いた値段が「5649万円」というのが話題になりましたが、これもひとつの投資ですよね。落札したのは、すしチェーン「すしざんまい」を運営する株式会社喜代村(きよむら)で、ここ3年ほどは世界の寿司ブームもあって海外企業に競り落とされていたのですが、今年は日本のみなさんに食べてもらって景気づけをしたいという思いで落札されたそうです。
「5,649万円」は、高いと感じますが宣伝広告費と考えれば安い買い物で、多くのメディアから取材され報道されたので、その効果は数億円規模にもなったそうです。まさに投資的な考えで、うまいお金の使い方ですよね。
話がそれてしまいましたが、式典のあとは会場を移しての祝賀会があり、約400名近い議員や会員のかたで会場が埋まりました。
去年よりは若干少ないかなという印象でしたが、それでも多くの人が集まり、私も多くの方に新年のご挨拶をさせて頂きました。
また、ご紹介などで新たな出会いもあり、ビジネスにつながるお話もさせて頂き、今年も有意義な新年会でした。また来年も参加したいと思います。
この年末年始に調子の悪かった家のパソコンのOSを再インストールしました。
2年ぶりだったのでかなり断片化がひどかったのでしょう、再インストール後はすごく快適速度になりました!
それは良かったのですが、
・・・
「残り34日」
ドロップボックスの同期にかかる時間が34日、1ヵ月以上かかると表示されてしまいました^^;
ドロップボックスについて簡単に説明すると、ドロップボックスとはインターネット上にあるハードディスクのようなもので、オフィス・家・出先等のシチュエーションや、パソコンやスマートフォンといったデバイスの垣根を越えてファイルをやり取りできる便利なサービスです。
今回、約30G分くらいのファイルをOS再インストール後に一気に同期しようとしたところ、上記のような事態になってしまった、ということです。
ただ、実際にトータルで同期にかかった時間は丸2日ぐらいでした。アメリカが夜になると同期速度が飛躍的に向上します。
この事実から原因を推察すると、ドロップボックスは日本国内に拠点を設けておらず、アメリカのサーバからデータをダウンロードせなばならないので、アメリカ国内での使用率に応じて同期速度が変わってしまうのではないかと。
実はこれ、昨年にオフィスのパソコンを再インストールした際(寝袋事件の時です)にも同じ事態になってしまい、その時に外部HDDにバックアップしてからOS再インストールしたほうがいいね、なんて社内で言っていたのをすっかり忘れてしまっていたのでした・・・FUCOROIDの学習機能の前に私に学習機能が必要なようですね(苦笑)。
ドロップボックスをお使いの方はOSを再インストールする際はお気をつけください。